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くるま選び 【その6】 外国産の候補車

 さて今回は外国車です。



【 RENAULT  Kangoo 1.6 】
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 圧倒的に室内が広く、特に高さ方向のゆとりは候補車随一。スライドドアに観音開きバックドアは、乗降や積み降ろしの面でかなり有利か。キュートなエクステリアがおしゃれで、物心ついたぷっちょちゃんも気に入ってくれそうな感じ。輸入車だけどそこまで値が張らない。EuroNCAP★★★★で、エアバッグ、EBD、ABS標準装備と充実しているのは◎。

 職場の上司の奥さんが乗っているらしいけど、壊れる、安っぽいとの評。1600cc+4ATでは高速性能は期待できそうにない。近所をちょこまか走り回るにはもってこいっぽいけど、長距離はちょっとニガテそうだなぁ…。

 ということで、Kangooを選ぶメリットは、「広さ、安全装備、キュートさ」。「移動による負担を最小限に」ってのも重要なファクターなので、そのあたりがニガテそうなこのクルマは、残念ながら予選落ち。セカンドカー選びならダントツで一位だろうなぁ。



【 Peugeot 307SW 】
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 パノラミックルーフは子どもウケが良さそう。内装もおしゃれで、メーターまわりはスポーティーで好み。一応7人乗りで、後席は取り外し可能。床下に収納できればベストだけど、それはできない模様。エクステリアもなかなかスタイリッシュで良いけど、どうもあのライオンのエンブレムがいただけないな…。タマ数が多く値段が手頃なのは嬉しい。

 走りの方はというと、残念ながら良いインプレッションはあまり見あたらない。エンジンフィールはガサガサしていて、燃費もあまり良くなく、ATの出来もイマイチらしい。しかも307SWは「猫足」ではない様子。こうしてみると、わざわざ307SWを選ぶ理由もないような気がする。ということで残念ながら予選落ち。



【 SUBARU Traviq SL package 】
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 このカテゴリにTraviqが来るのは、ZafiraのOEMだから。つまり中身はOPEL製だからなのです。

 インプレッションをざっと呼んでみると、一様に走行性能を褒められている。なんでもミニバンとは思えないハンドリングとのことで、ちょっと心惹かれる。候補車の中ではもっとも排気量の大きい2200ccを載せていて、このあたりは長距離移動時にメリットとなりそう。ミッションが4速なのは残念。

 エクステリアは可もなく不可もなしという感じだけど、如何せんインテリアがイマイチ。なんというか、モッサリした感じで垢抜けない。また、SUBARUディーラーの対応も場所によってまちまちらしく、持て余している感アリアリらしい。次の車は(も?)長く乗りたいので、このようなディーラーの対応は、保守パーツを手に入れにくいという噂と相まって、かなりの原点ポイント。

 結局、Traviqを選ぶことのメリットは「ハンドリング」だけとなり、残念ながら予選落ち。



【 Vorkswagen Touran GLi 】

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 安全装備は運転席/助手席エアバッグ、前席カーテンエアバッグ/後席カーテンエアバッグ、ESPと充実。さらにEuroNCAP★★★★★を獲得しており、安全性能は候補車中随一。

 2000cc FSIエンジンとティプトロニック6ATの相性が良いらしく、十分なパワーと低燃費を両立しているらしい。街乗りよりも高速クルーズを得意とし、速度を増す毎に路面に吸い付くような安定性を見せるとかなんとか。クルーズコントロールも装備しているので、長距離移動が楽そう。

 エクステリアもインテリアも華がないと言えば身も蓋もないけど、言い換えればクレバーな雰囲気で飽きの来にくいシンプルさで、個人的には現行ワッペングリルのモデルよりも好み。2列目シートは取り外し可能で、3列目シートが簡単に床下に収納できるのは強み。

 良くない点としては、車重が重いこと、中古車試乗でも比較的高値であることがあげられる。結果として、輸入候補車の中では、価格の折り合いさえつけばダントツで【 Vorkswagen Touran GLi 】がトップで予選通過。

 ということで、次回はPremacy v.s. Touranの一騎打ちです。 
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くるま選び 【その5】 国産の候補車

 予告とは違って、先に国産車編。
 車名をクリックするとGoo-netのスペック表にジャンプします。



【 Mazda Bongo Friendee RS-Vノーマルルーフ 】70100510154.jpg
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 実はGV購入時に唯一競合した車種だったけど、当時の予算に合わずやむなく諦めたクルマ。

 5ナンバー枠いっぱいのボディに多彩なシートレイアウトで、室内の広さは申し分なさそう。でも2000ccの101ps/16.5kg-mで、しかも4ATなので、燃費はあまり期待できないのかな。

 エアバッグは運転席と助手席のみで、ABS以外の電子制御デバイスがあまり充実していないのはマイナス。エクステリアもインテリアも取り立てて好きな訳でもない。

 こうして考えると、フレンディを選ぶことのメリットは「広さ」だけになってくる。したがって、トータルで考えると、残念ながら予選落ち。



【 Mazda MPV Sport 3.0 】

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 余裕のエンジンパワーと室内空間。お財布に優しいレギュラー仕様だけど、燃費は車重が重いこともあり、「排気量の割には悪くない」って程度で、そこまで良くない。

 V6エンジンはシルキーとまでは言えないけど、高速クルージング時には特に良い感じ。ドライビングポジションがいまいち決まらないのは、自分の座り方が悪いんだろうか?あと、市街地/高速道路を問わず、どうも腰高感があるのがしっくりこない。

 電動スライドドアは雨の日や子ども連れには便利。あと10cmほど開口部が広ければ申し分なし。安全装備としては、運転席/助手席エアバッグ、ABS、TCS、EBDとまぁまぁのレベル。

 ちなみに、「乗る?」って言ってくれてた父は、ここにきて「まだ自分で乗る」と宣われた。

 ということで、MPVを選ぶことのメリットは「広さ、エンジン、電動スライドドア」。これらのメリットのために、親父とウチとでMPVを2台所有することもあるまい…ということで、残念ながら予選落ち。



【 Mazda Premacy 20S 】

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 適度なボディサイズと排気量で5速AT。一応7人乗りでシートアレンジも多彩。TCSがない以外はMPVとほぼ同じような装備。電動スライドドアを選べるのもポイント高し。エクステリアもインテリアもスタイリッシュで良い感じ。これで高さ方向の余裕があれば、我が家的には理想のパッケージングかも。

 難を言えば、そこら中にたくさん走っていて、ありふれた感じなのがイマイチ。個性的かどうかという面でちょっと、いやカナリ難ありか。

 Premacyを選ぶことのメリットは、「特に文句のつけようのないパッケージング」。ただ、惚れ込むほどの際立ったポイントがないのが最大の弱みか。3候補のうち、敢えて選ぶならこれかな。


 ということで、国産車編の予選通過車は【 Mazda Premacy 20S 】に決定。中古車価格はだいたい100万円~の様子。とは言え、あんまり食指が動かないのも事実。何故なら、前々から「次の愛車は外国車に…」と思っていたから。

 ということで、次回は「外国車編」です。

また!

今朝、出勤時にゴミ出しをした際に、クルマを停めて、ゴミ出して、クルマを再発進…


バゴッ!


がーん。いったいどうしたんだー!と再度クルマを停めて確認。ところがどこも何ともない。そろりそろりと走り出しても何ともない。…何なんだー!

どうしたんだGV!

応急処置完了 そして


黒枠:窓ガラス
青線:パワーウィンドーのレール
水色四角:レールにガラスを固定する部品

 水色四角のパーツがレール上をスライドすることで窓を開閉する訳ですが、このパーツが樹脂製で、劣化してしまったために割れたようです。手持ちの部品で修理できそうな感じなので、今日は取り敢えず応急処置(窓閉めただけ)。

 そして二次災害が。

 室内のドアノブの一部が破損し、開閉ができない!どうしてこんな大事なところも樹脂製なんだー!仕方がないので、運転席側後席のドアノブと入れ替えて応急処置。

 sodapop曰く、「きっと拗ねてるのよ」と。Macも買い換えを検討すると(または新しいのがやってくると)何故か壊れてしまうことが多いけど、それと一緒だろうか。ちょっと、GVがかわいそうだなぁ…。

落ちた!

買い換えの話に気をとられていたら、

GVの運転席 窓 ガ ラ ス が 落 ち た !


…今から突貫工事です!

くるま選び 【その4】 候補車の面々

 次のクルマに求めるものについては、前回エントリまでの通り。今回は次期愛車候補たちをメモしておきますよ。候補車は以下の7車種。

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RENAULT  Kangoo 


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Peugeot 307SW


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VorksWagen Touran


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Subaru Traviq


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Mazda Bongo Friendee


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Mazda Premacy


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Mazda MPV


 外車編と国産車編に分けて検討していきます。次回、まずは外車編から。

くるま選び 【その3】 乗り換えるならどんなクルマにするか

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 乗り換えを決意するまでの経緯は前回エントリまでの通り。今回は次のクルマを選ぶ際の基準について。

1. 安全性

 まずは、構造的な堅牢さを備えていること。いくら最新のアクティブセーフティ機構で事故を避けようとしても、事故は起きるときは起きるもんね。衝突安全試験の結果は要チェック。

 クルマ自体のカタさに加えて、DSC等のスタビリテーション機構と、エアバッグ(フロント+サイド)は欲しいところ。実は電子制御デバイスが介入するのは好きじゃないんだけど、これらを上回る運転技術はないのは明白だし…ここは素直にお世話になりますです。

2. 快適性

 走行性能が優れていても、一緒に乗っている人がしんどいのはNG。GVは自称類い希なハンドリングマシンだけど、この同乗者の快適性ってあたりが弱い。運転者と同乗者がゆったりとした時間を過ごせることを重視したい。となると、走りのスタビリティや、乗っていて疲れないシート等もポイントになりそう。

 親子3人+わんこ2匹でゆとりの室内を求めると、室内幅はもちろん、車内でゴソゴソするためには必然的にGVよりも室内高の高いものを選ぶようになる。sodapopでも取り回しが楽なのが良いから、あまりにも大きなのはNG。と言うことで、選択肢は手頃なサイズのミニバンに限られてくるかも。

 今までMT車にコダワリ抜いてきたけど、ここらでひとつAT車も検討してみる。操作する歓びは激減するけど、いかに体力を消耗せずに移動し、移動の後のイベントをいかに充実した時間にするかを重視すると、楽をするための道具としてのATもアリ。

3. 経済性

 GVが町乗り8~10km/L、高速(法定速度遵守で)11km/L程度なので、次のクルマもこのあたりの数字を出せるようなものが良い。そのためには、あまり大きすぎない排気量で、トルクバンドを上手に使える多段ATを選択したい。

 5年以上、15万km以上は乗るつもりなので、信頼性は重要。車検毎に乗り換えるようなカーライフスタイルに照準を合わせたようなクルマは避ける。ホントは新車を買って長く乗れば良いんだろうけど、そこは大人の事情(?)で中古車ということで。

4. 趣味性

 まぁこれはどんなクルマを選んでも、結局いじくりまわすだろうからなぁ(w ただ、どこにでもあるような、あまりにもありふれたクルマには乗りたくない。なおかつ、ある程度DIYの余地のあるものを選びたい。

5. 走行性能

 絶対的な馬力や肩肘張った走行性能は必要ないけど、町乗り~高速クルージング~アップダウンをストレス無くこなすだけのパワーと素直な操縦性は欲しい。派手さはなくても、走らせる歓びのあるクルマ。

 こうして整理してみると、「排気量2000cc程度で7人乗りのAT車」みたいな感じです。求めているものは、国産メーカーよりも国外メーカーにありそうな気がします。

高速道路値下げ

高速道路休日半額に 9月16日から実施へ

これはありがたい。でも単年度限り。渋滞緩和による環境負荷の低減にも効果があるかもね。

GVメンテナンス

 懸案となっていた、排気漏れ疑いと下回りからの異音対策をしましたよ。久々にツナギ来てクルマの下に潜りました。

 排気漏れについては、明らかに漏れていると確認できたのは、タイコのエンジン側のパイプの付け根でした。パテを盛って様子見です。

 んで、金属音はと言うと、それよりもう少しエンジン側に寄った箇所で、インシュレータが錆で朽ちてしまい、パイプの上に乗っかっているだけという状況のためでした。がびーん。仕方がないので取り外しておきました。マフラーハンガーが劣化しているので、排気管全体が揺れてしまい、未だに少し音がでているようです。

 「ぐぉーん」については、問題切り分けのために、別のタイヤセットをフロントに組んでみました。これで音が止めば、タイヤの問題かなと。タイヤ交換時に気づいたんだけど、どうも左前だけ「グギギギ…」という何ともいえない異音がします。これのせいなんかなぁ…。

 ひとまず、これで様子見。

 やっぱりDIYは楽しいなぁ。

くるま選び 【その2】 何故乗り換えるのか?

 GVの現状については前回エントリの通り。今回は何故乗り換えるのかについてメモしますよ。

 我が家も世間のご多分に漏れず、盆暮れ正月の帰省やなんかで長距離移動の機会が増えました。ちなみに自宅~実家間は片道120km弱。で、事ある毎に親父のMPVを借りていた訳です。

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親父's MPV   V6 3000 / FF / 5AT / 197ps / 27.2kgm

 このクルマ、すんげー楽。純正の割に堅めの足回りと余裕のエンジンパワーで、高速クルージングはお手の物。これにクルーズコントロールがついてたら言うこと無しです。stop and go の多い市街地ではちょっとストレスを感じることあるけど、これは車重が1.7tもあるってのと、ATの挙動に馴れてないからかな。

 室内も十分すぎるほどに広々。2列目はキャプテンシートだから、チャイルドシートをつけたままでもゆったりしていて、sodapopもしっかり休めます。3列目も実用的な広さで、授乳やおむつ交換が難なくできる。カラクリフォールドで3列目をしまえば、スターキーとケージに入ったロスを乗せても余裕余裕。

 電動スライドドアも以前は「そんな贅沢必要ない!」と思っていたけど、ぷっちょちゃんをだっこしている状況では非常にありがたい。欲を言えばスライドドアの開口部がもっと広いと尚良し。

 …とまぁ、MPVの良さと子ども連れがミニバンを選ぶ理由を痛感した訳ですよ。

 翻ってGVはと言うと…確かに良いクルマです。自分の「車とはこうあるべし!」という基準やコダワリをきっちりと満たしています。走行フィールも自分にしっかりと馴染んでいて、阿吽の呼吸です。その気になれば、チャイルドシートをつけて、わんこ2匹をのっけて移動できます。でもね、余裕がないのです、余裕が。今の我が家に必要なスペックを一応満たしてるけど、カツカツなのです。

 …どうしてもこのクルマにしがみついていないといけないのか?自分と、奥さんと、娘と、愛犬たちのライフスタイルにより良くフィットするのは、車高を下げて走りに拘ったフルエアロのステーションワゴンではない。こだわりを柔軟に変化させることは、決してかっこわるいことじゃない。そう思えるようになったのは、親馬鹿の極だよなぁ…と思う今日この頃。大げさなようだけど、自分にとっては大きな変化なのです。

 そんなこんなで、GVを降りて、より我が家のニーズに沿ったクルマに乗り換えることを決意したのでした。

以下次号

くるま選び 【その1】 GVの現状

 GVカペラワゴンを乗り換える予定については、前回エントリで書いた通りだけど、備忘録の意味も兼ねて、もう少し詳しくシリーズで書き留めておきますよ。

 来年12月までタップリ車検があるGVの調子はと言えば、実は好調だったりするのです。60km/hあたりで下周りから「ぐぉぉーん」といううなり音がして、排気系のどっかが干渉している金属音がして、もしかして排気漏れしてるかもしれないこと以外は。

 何人かにアドバイスをいただいた結果、「ぐぉぉーん」の原因として考えられるのは以下の通り。

1. トランピオ ヴィモード特有のロードノイズ
2. ホイールハブベアリングの摩耗
3. プロベラシャフトジョイント部ベアリングの摩耗

 まずは余っているタイヤ一式に戻してみて、1を確認してみるつもりです(早くやれよ)。それで解決するならまぁ仕方のないことと我慢する予定。2か3でも3万円以下で修理できるらしいので、修理も十分検討可能範囲。

 排気系統はマフラーハンガー換えたり、インシュレーターひん曲げたり、ガスケット換えたり、パテで埋めたりして自分でも何とかできそうな予感。つまり、まだまだ乗れる訳ですよ。

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サイドスカート装着の図。背景や写り込みは気にしないでね。

 しっかり走ってくれるし、いろいろ手を入れてあるから愛着もかなりあるし、見た目も気に入ってるし。つい先日だって、のぶひろさんからいただいたMazdaspeedのサイドスカートを取り付けたばかりだしね。「愛着のある道具」として、GVはまだまだ色褪せていないのです。

 じゃあ、何故乗り換えるのか?ズバリ、愛娘ぷっちょちゃんが生まれたからに他なりませぬ…。

以下次号。

Capella Atenza Patio閉鎖

Capella Atenza Patioがついに閉鎖となるそうです。
いろいろと、そしていろんな意味でお世話になったので、感慨深いです。
そして、うちのGVも… 
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             …乗り換えです。

今後は弟に乗ってもらうことになりました。
候補車についてはまた別に書きます。
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6ch

Author:6ch

車と料理とMacが趣味の髭の濃い一児の父。

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